開発経験を「次のレベル」へ
クラウド・Web・AIを武器に
自ら作って動かせる開発者へと育てる実践型研修

生成AI時代の
クラウドアプリ開発実践研修

初級エンジニア育成

クラウドアプリ開発

生成AI活用

AWS/Azure

チーム開発実践

リスキリング

助成金利用【最大75%OFF】

週3コース開催

生成AI時代のクラウドアプリ開発実践研修

「広く浅く全体像を押さえる」ことを起点に、実際に手を動かしてアプリを作り上げるまでを一気通貫で体験する研修です。深い専門知識の詰め込みではなく、クラウドアプリケーション開発に必要な要素の全体マップを提示し、受講者が自走して学び続けられる土台をつくります。

1週目は座学を中心にWebアプリ開発の基礎を習得し、2週目は現場ですぐに使えるアプリ開発演習に取り組みます。生成AIをコーディング補助として常時活用し、AI活用を「特別なもの」ではなく「当たり前のプラクティス」として定着させることを重視しています。

なぜ今、「AIを使った開発」を体系的に学ぶ必要があるのか?

生成AIの登場により、コードを書く行為そのものが大きく変わりました。

AIに指示を出しながら開発を進める時代において、エンジニアに求められるのは「全体像を理解し、AIを使いこなして形にする力」です。

 

一方で、AIが出力したコードをそのまま使うのではなく、内容を理解し検証する力も欠かせません。

本研修では、クラウド開発の全体像とAI活用の両輪を、実際に手を動かしながら身につけます。

「広く浅く」全体像を押さえることが自走の土台になる

クラウドアプリ開発に必要な技術は多岐にわたります。一つひとつを深掘りする前に、まず全体マップを把握することで、受講後も自ら学び続けられる土台ができます。本研修はこの「全体像の理解」を最優先に設計しています。

AIを「当たり前のツール」として使いこなす力が問われる

生成AIはもはや特別なものではなく、日常的な開発のパートナーです。コード生成・デバッグ・リファクタリングにAIを活用しながら、その出力を正しく理解・検証する力を、実践を通じて養います。

受講で得られる5つの価値

エンタープライズIT・クラウド領域を俯瞰的に理解できるようになる

クラウド上でWebアプリを構築する技術要素を把握できるようになる

Git・チケット管理・CI/CDなど、チーム開発のプラクティスを一通り体験する

生成AIを活用し、要件に基づく一定レベルのアプリを構築できるようになる

自社の課題に対し「何をどう作れば効率化できるか」を自ら構想できるようになる

こんな課題を抱えていませんか?

これらの多くは、断片的な知識の習得にとどまり、実際に手を動かして作り切る体験が不足していることが原因です。

受講後の姿

本プログラムを修了した受講者は、クラウド上で動作するWebアプリケーションを、生成AIを活用しながら自ら構築できる状態を目指します。

アジェンダ

2週間・全10日のプログラムを、基礎習得(WEEK1)と実装開発(WEEK2)の二部構成で進めます。

WEEK1 | 基礎習得週

WEEK2 | 実装開発週

※カリキュラムは受講者のレベルや目的に応じてカスタマイズいたします。

研修概要

サービス名

生成AI時代のクラウドアプリ開発実践研修

提供方法

対面・ハンズオン

対象

開発経験のある初級エンジニア

実施形態

座学+ハンズオン+チーム開発演習

開催日時

毎週3コース開催 (月火 / 木金 / 土日) 随時募集中

研修時間

2週間・全10日(1週目:基礎習得 約35時間/2週目:実装開発 約35時間)

価格

要問い合わせ

環境準備

受講者各自のノートPC、研修用クラウドアカウント(AWS/Azure)、GitHubアカウント、開発エディタ等が必要です

(事前準備の詳細はご相談ください)

※研修内容・期間・人数・実施形態など、貴社のご要望に合わせて柔軟にカスタマイズ可能です。

研修の特徴

「全体像の理解」から「作り切る」までを2週間で体験

1週目は座学を中心にクラウド・Web開発・AI活用の基礎を習得し、2週目は業務課題ベースのチーム開発に取り組みます。各日に演習を配置し、学んだことをすぐに手を動かして定着させる構成です。最終日には成果発表を行い、要件定義から実装・デプロイまでを自律的に遂行する力を養います。

生成AIを「当たり前の開発ツール」として使いこなす

研修中盤以降は、生成AI(ChatGPT・Copilot・Claude等)をペアプログラマーとして常時活用します。AIによるコード生成・デバッグを体験しながら、その出力を理解・検証する姿勢もあわせて身につけ、AI時代の開発スタイルを定着させます。

よくある質問

本研修は開発経験のある初級エンジニアを対象としています。これまでの開発経験を、クラウド・Web・AI活用へと橋渡しする内容です。

2週間・全10日を標準としていますが、研修内容・期間・実施形態は貴社のご要望に合わせて柔軟にカスタマイズ可能です。

両方に触れ、主要サービスを比較しながらマルチクラウドの視点を養います。

研修内容や人数により異なります。詳細はお問い合わせください。

受講者各自のノートPC、研修用のクラウドアカウント(AWS/Azure)、GitHubアカウント、開発エディタなどが必要です。準備の詳細はご相談ください。

研修中盤以降、コード生成・デバッグ・リファクタリングの補助として常時活用します。AIの出力を理解・検証する力もあわせて身につけます。

受講者自身の業務課題をテーマに、チームでクラウド上に動作するアプリケーションを開発します。社内備品管理、日報・週報、ナレッジベース、タスク進捗ダッシュボードなどが題材の例です。

研修のご相談・お問い合わせ

生成AIの登場で、開発のあり方は大きく変わりました。これからのエンジニアに求められるのは、全体像を理解し、AIを使いこなして自ら形にする力です。

生成AI時代のクラウドアプリ開発実践研修は、開発経験を持つ人材を、クラウド・Web・AIを武器に「作って動かせる」開発者へと引き上げます。貴社の開発力の底上げに向けて、ぜひご相談ください。

研修に関するご質問やご相談、お見積りは下記のフォーム、またはお電話にて承っております。
ご回答は1-2営業日内に担当者よりメール、もしくはお電話にてご連絡させていただきます。

助成金を活用して研修費用を削減

人材開発支援助成金(旧キャリア形成促進助成金)を利用することによって研修費用を大きく削減することができます。

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BPAの研修は助成金対象&
申請の無料相談可能

メリット1

研修費用が一部支給されます

BasisPoint Academyの各研修は助成金の対象です。
助成金受給の条件を満たすことで研修費用の一部に加え、訓練時間を対象とした助成金も受給できます。

メリット2

申請の無料相談に対応します

申請に必要な各種書類の作成、提出は自社で行うこともできますが、不備のない手続きを行うには手間も時間もかかります。BasisPoint Academyでは、助成金に精通した社労士のご紹介が可能です。受給総額を含め、損することの無い手続きをいたします。

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